Project Mantra ~マントラと共に在る40日間~


プロジェクトマントラという、40日間の恩恵をご存じですか?

これは、プロジェクト・マントラのインストラクターの一人として、馬渕清歌より、一斉開催のお誘いです。

来年2023年元旦からZOOMにて、プロジェクト・マントラを一斉同時に実施致します。


実施期間:令和5年1月1日(日)~2月9日(木)までの40日
開始時刻:毎晩 22時~スタート

申し込み締め切り:12月30日(金)正午まで

この一斉実施は、中国のディボーティー(帰依者)たちの間で成功している方法を参考にしています。
昨年は日本でも行われ、多くの方が同時に実施することで、それぞれの深い体験、静寂、ダイナミズムを同時に分かち合いました。

来る翌年を、個人の魂が光多き、愛に満ちた、聖なる年として共に迎えるだけでなく、
この地球へマスター達の恩恵をもたらす大いなるセーヴァ(奉仕)としても、グループでの実施は大きく価値があります。


全くの初心者から、瞑想の熟練者まで、そしてアートマ・クリヤ・ヨーガのイニシエーションを受けているクリヤ・ヨーギー、
過去にプロジェクト・マントラを終了されている方も含め、自己の神なるエッセンスへ肉薄するチャンスと感じられる方全員が対象です。

大事なのは、

1,40日間1日も休まず続ける意志があること。
2,真の自己の波動、神なる波動へ回帰することへの意義を感じていること。

 

最初の10日間は15分間、その次の10日間は30分という風に、10日毎に続けて実施する時間が増えて行きます。

最終の10日間は、1日60分間まで唱えます。


元旦から10日間、15分間唱えることから開始するのは、動機としても方法としても、限り無くシンプルでスムーズな流れです。
この機に是非、沢山の方々にプロジェクトマントラを体験して頂きたいと思います。

今年たくさん働きたくさん貢献したあなたのアートマ(魂)へ、最高のプレゼントとして、
そして、新年の幕開けとして、この機会を受け取りましょう。

 

以下、プロジェクト・マントラの内容をシンプルに分かりやすくするため、
5つの項目に分け、短い説明文のPDFデータにしました。どうぞ、ご覧ください。 

pdf 1.-プロジェクト・マントラとは.pdf (0.12MB)

pdf 2_何故、今、プロジェクト・マントラなのか?.pdf (0.12MB)

pdf 3.-プロジェクト・マントラの進め方.pdf (0.14MB)

pdf 4.-何故40日なのか?.pdf (0.08MB)

pdf 5.-プロジェクト・マントラ終了後.pdf (0.11MB)


お申し込み
E-mail、又はテレグラムにて、馬渕清歌宛へ連絡。
締め切り:令和4年12月30日(金) 正午

申し込み記入例: 

① 名前: 馬渕 清歌(マブチ サヤカ) 
② スピリチャルネーム(ある場合): Yadavi Dasi 
③ 連絡の取りやすい E-mail アドレス:hikarinoutagoe@nifty.com 
④ テレグラムアプリ登録者かどうか:はい (未だの方は、いいえ)
⑤ OM Namo Narayanaya のマントラは初めてかどうか:いいえ (初めての方は、はい)
⑥ アートマクリヤヨーガを実践しているか:はい(未だの方は、いいえ)

を書き添えてお送りください。
E-mail:hikarinoutagoe@nifty.com(Yadavi Dasi馬渕 清歌(まぶち さやか))

※他のインストラクターが受け持ちでサポートされ、この ZOOM に参加だけされる方については、
  受け持ちのインストラクターの方がまとめて、①と②、及び ZOOM参加
合計人数を、
  私の個人テレグラムにてお知らせください。(ZOOM 参加の人数確認の
為のみ)

※ご参加には、ZOOMアプリが必要です。
※プロジェクトマントラは、バクティマルガのプログラムです。
 

マントラは、どこまでも際限なく、深まって行きます。

私達の細胞一つ一つにマントラのバイブレーションが浸透し、
内なる自己の奥の奥の最奥のアートマそれ自体のバイブレーションとひとつになって行きます。

 

マントラは、真の自己、すなわち、光そのものになるまで、愛そのものになるまで進んで行く為に、
最もシンプルで、神なる美に満ちたサーダナです。

そして、『ジャパ』(神の名を繰り返し唱える状態)が『アジャパ』(神の名を唱えない状態)、
即ち、神の名を唱えることをせずとも、神の名が自分という存在に響き渡る『アジャパ』まで進んで行くことが出来ます。

 

それを 40 日間、グループとして同時刻に実践する際に紡ぎ出される光と恩恵は、想像することが出来ません。

 

タイミングを迎えておられる方は、是非ご一緒に。

 

ご参加をお待ちしております。

 

マスター達の恩恵に愛と感謝を込めて
Jai Gurudev(神に栄光)